3ヶ月でビジュアルと意識がガラリと変わるプログラム。

 
ビジュアルを整えるは
ファッションアイテムの
コーディネートだけでは完成しない?
 
 
 
 
ビジュアルを整えるとは
ファッションアイテムと
ヘアメイクを綺麗にすればいいこと
だと考えていらっしゃいますか?
 
 
 
多くの方がこの考えに
翻弄され、
アイテムの印象に負けていたり、
 
 
 
派手にすることだと
思い込んでしまって
専門家に頼むことを
躊躇されている方も
多くいらっしゃいます。
 
 
 
個別相談には
 
 
以前パーソナルカラーや
骨格診断にいらっしゃっていて
知識に翻弄されて
疲れてしまったり
 
 
ファッションが
楽しくなくなってしまった方も
今までにたくさんいらっしゃいました。
 
 
知識を入れてしまったが故に
魅力を出し切れていない方も
いらっしゃり、
 
 
そこの経験から習慣ができ、
抜け出せなくなる方もいらっしゃいます。
 
 
 
本来ファッションとは
そんなに縛られるものではないのです。
 
 
 
楽しめてる方なら
問題はありませんが、
 
 
苦手意識や引け腰だけど、
ビジネスされる方は
 
 
 
相手に与える印象が
とにかく大事なので、
 
 
 
挨拶の時に与える印象
写真から与える印象を
大事にしていただきたいです^^
 
 
 
そんな印象を大事に思い
ビジュアルアイデンティティプログラムを
3ヶ月お受けになられた
料理家の野村佳子さんを紹介いたします。
 
 
野村さんFacebook用.jpeg
 
麹食プランナー
野村佳子様 50代
 
 
①ビジュアルプロデュースでコーディネートを受けて感じたことを受ける前のお悩みと受けてみて変わったこと得たことなど踏まえてお聞かせください^^
 
パーソナルカラーで教わった知識に縛られて、
先生として信頼される見た目とは、
どういうものか。。
わかっていませんでした。
 
 
そして、
ビジュアルプロデュースで
コーディネートをして頂くということは、
いわゆる「見た目」を、
私の場合は、

お料理の先生らしく整える。。。

 
ということだと思っていましたが、
 
 
3か月前と今の写真を比べると、
 
 
ビジュアルを整えるということは、
意識を変えて、心を整えることだと、
実感しました。
 
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②プロフィール写真撮影はいかがでしたか?
 
 
半年前に、
プロフィール用にと写真館で
撮ってもらったのですが、
 
 
どうなりたいか。。
どうみてもらいたいか。。。
 
を考えずに撮ってもらったものは、
出来上がってきても
使用する気になりませんでした。
 
 
 
今回撮っていただいた写真は、
選ぶのが難しいほど、
素敵な表情のものばかり
(自分で言うのもなんですが)
 
 
「これぞプロ」な写真撮影でした。
 
 
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