知ってますか?写真に目的があると得られること。

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プロフィール写真を
目的を持って撮ること、
 
 
 
目的持たないけど綺麗な写真と
何が違うと思いますか?
 
 
 
それは…
 
 
『無言ではお客様へ
メッセージが伝わりにくい』
 
 
ビジュアルアイデンティティプログラムでは
 
 
 
見た目からプロとしての
風格や品格を持てるよう
ビジュアルは大切であると伝えています。
 
 
 
 
それはどういうことかというと、
人は目で見た情報から、
いろいろなこと想定しますよね^^
 
 
 
 
例えば私が美容師であるのに、
上下セットの企業勤めの方のような
スーツを着ていたら、
 
 
 
どんなに整っていても
イメージが違いすぎますよね^^
 
 
 
というように、
その職業の人がしそうな雰囲気であったり、
 
 
 
 
その方の経験値をビジュアルで
表現しておくことが必要なのだと考えます。
 
 
 
長きにわたり、
キャリアを積んで来て、
昨日今日始めたわけじゃない方が、
 
 
 
すごく若手のように見えてるのも
違うと思うのです。
 
 
 
だからこそ、
集客やファン作りに、
SNSやホームページを使っているのであれば、
 
 
 
 
そこで見せるべき
プロフィール写真は適当よりは、
最低でも風格が必要で、
 
 
 
もっと言えば、
 
 
 
あなたのキャラクターがわかるような
着こなしや、ヘアメイクであると
最高だと思います。
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プライベートなモードと、
仕事時のモードが、
その道のプロであれば
違って当然です。
 
 
 
その違いが、
よりプロフェッショナルであることを
表現します。
 
 
 
優しい雰囲気という
オブラートに包めば包むほど
あなたの本当の強みも
技術もその良さも
わからなくなります。
 
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優しければお客様が
集まるわけではないのです。
 
 
 
さらに言えば、
すでにお客様には優しいはずなので
 
 
 
わざわざ写真で
さらに足す必要がないのです。
 
 
 
優しくてもその奥にある
芯のしっかりとした感じを
 
 
 
 
しっかりコーディネートや、
写真に反映していきましょう!
 
 
 
 
必ず、
プロとして信頼が
近くなりますよ^^
 
 
 
感謝代としての代金をいただく責任として、
あなたのキャラクター、
プロフェッショナルな意識、
信頼できる印象
出していきましょう^^
 
 
 
次は、
事例も紹介いたしますね^^